クリスマスローズに魅せられた男の、汗と涙、笑いにあふれた日常です
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今年も富士登山!! その1
2011-07-28 Thu 09:24
今年も行ってきました~。

20110722a

富士山。
山小屋「頂上富士館」のオーナーが高校からの友達なんで、
去年初登山。
去年は、登頂成功した直後に「また来たい」と思いました。
んで、今年も実現~。

今回は、去年一緒に行った3人に加え、後輩の女性ひとり、うちの嫁と、
総勢6名で挑戦です。
前回は富士宮口から登ったので、今回は河口湖口から登ってみることに。
「初心者には河口湖口がおススメ」
とよく言われますが、はたして・・・。

20110722b
5合目から山頂を見る男ども3人。ここで30分ほど過ごし、
少しでも高所に慣れるようにします。まだ息苦しさはないです。

天気は晴れ。すこーし雲が見えるくらいかな。
7時くらいに駐車場まで着いたけど、すでに満車。
なので、5合目から少し下の駐車スペースに停め、シャトルバスで五合目へ。

20110722c
いざゆかん頂上~。
この時から1人だけテンションが高い(笑)

8時15分頃出発。

20110722d
馬がいます。
7合目まで馬に乗って行けるようです。
ただし、14000円!!!!!
高いか安いかは・・・ご判断ください。

うちらは当然スルー。

んで、6合目までなんとなく馬糞臭い中歩いていきます。
まだここらへんは少し登って少し下って、みたいななだらかな道。

20110722e
六合目ですごい光景を目の当たりに。
「富士登山競争」
富士吉田市の市役所をスタート。山頂まで駆け抜けるそうです・・・。
おれらこんなに重装備でえっちらおっちら登ってるのに、この人たち
走ってるよ、ヲイ・・・・。
人間ここまで体力に差が開くんだなーと唖然としました。

20110722f
7合目に到着。わんこがお出迎え~。

6合目から7合目は、砂利道の登りが続き、時々岩場がある感じ。
きつくはないけど道のりが長かった・・・。

20110722g
登山競争のポスター貼ってありました。
もう64回もやってるんだ~。

ここらへんから少し息苦しくなってきます。
初参加の後輩とうちの嫁は一気にペースが遅くなってきました。
慣れないザックの重みと、足をとられる登り、薄くなる空気、日差し。
あと、登山競争の人たちに道を譲ったりしてたんで、余計にペースが乱れる。

そしてここからいよいよ、岩場だらけの登りに変化してきます。
ところがそれに追い打ちかけるように、下から幼稚園児たちが登ってきました。
「バディ」っていう体育会系幼稚園のようでした。たくましい!!
ただ、またもやペースがぐちゃぐちゃに(笑)

20110722h
8合目~。雲海が見えますよ。
「そば焼酎~雲海~♪」
とつい口をついて出てしまいます(笑)

幼稚園児たちは山頂へは行かないようでホッと一息。
しかしその後、中学生の集団がまたまたゾロゾロとやってくる・・・。
さすが年間の登山者数ダントツ1位の河口湖吉田口です。

このあたりで、遅れていたふたりはほとんど登りに足が出ない状態。
ちょっと進んでは休みを繰り返す。
この段階で、下山しようかと何度も悩みました。
ただ、8合目超えたあたりから下山はそれもまたツライ。
登りきっちゃえば山小屋泊があるから体力回復できるし、次の日は下りだけ。
山小屋に予定より到着が遅くなることを連絡し、登っていきます。

んで、嫁のザックはおいらが持つことにしました。
これが9合目から響いてくることに・・・。

20110722i
9合目あたり。
西に傾いた太陽のおかげで、影富士を見ることができました。
この時点で、経験者の3名は先に行ってもらいました。
自分もザックひとつ余分に持ってるんできつかった・・・。
片手は嫁のザック持つのでふさがるんで、バランスが取れないんです。

20110722j
山頂はまだ遠い~。
日が傾いて、肌寒くなってくる。息も苦しい。
やばい、去年よりツライじゃんか~。

はたして、無事に登頂できるのか・・・?

続く~。
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別窓 | 山登り | コメント:2 
富士山行ってきます!!!
2011-07-21 Thu 22:03
去年に引き続き、今年も富士山登ってきます。
台風6号も行ってしまって、なんとかお天気は大丈夫そうです。

今回は、去年一緒に行った友達3名に、うちの嫁ともうひとり後輩を加え、
6名で行ってきます。

去年は富士宮口から行きましたが、今年は富士吉田口を選択。
午前8時くらいには登りはじめたいと思ってます。
そして、友達が主人をやってる「頂上富士館」に宿泊予定。
頂上富士館のブログはこちら~。
http://fujikan.eshizuoka.jp/
下山は23日のお昼過ぎかな?

20110721
たぶん、ブログUPはできないとは思うけど、ツイッターはやるつもりです。
良かったら見てくださいね~。
ツイッターIDは「siriusgarden」です。

ではでは!!!

別窓 | 日記 | コメント:0 
aikoのライブ行ってきました~(セットリストネタバレあり)
2011-07-21 Thu 10:17
7月16日、NHKホールへ行ってきました。
20110716a
「Love Like Pop vol.14」
約一年ぶりのaikoのライブです。
去年は代々木第一体育館でした。
この日は、代々木第一体育館は「ディズニーオンアイス」、その隣は「クーザ」、
んで代々木公園のステージではなんかダンスのイベントをやってて、
めちゃくちゃ賑やかでした。

今回はコムスメはお留守番で嫁と、中学時代からの友人との参加。
うちら夫婦はグッズの販売に並ぶため、午後2時ちょい前に到着。
すでに300人以上並んでいました・・・。

雲ひとつない炎天下。しかも午前中しっかり仕事してきた体には結構キツイ。
ただ、途中から台風の影響か風が出てきたんで、なんとか待ち続けることができました。
中には妊婦さんとかもいて、ちょっと心配になりました。
毎回思うんだけど、もうちょっとスムーズにグッズ買える方法ないんですかね・・・。

結局3時間並び、買うことができたのは5時。実に開場30分前。
20110716b
Tシャツとタオルを装着して、準備万端。
このほかにパーカーも買いました。
暑いのにパーカー?ってカンジだけど、aikoのグッズでパーカーって珍しいんで
ついつい買ってしまったぁ。

友人と合流し、ちょっと腹ごしらえ。
もっと早く買えれば渋谷あたりまで出たんだけど、時間なかったんで
代々木公園の売店でカレー買って食べましたー。

開場時間に行くと入場するのにすごい列だったんで、しばらく待つことに。
どうやらまだグッズを買えていない人たちが先に入っているようでした。
見た限りだと、開演までに買えない人もかなりいたんじゃないのかな・・・。
やっぱなんとかしてほしいなぁ。

20110716c
今回のチケット。
座席を嫁と調べた時、びっくりして目を疑ってしまった・・・。

20110716d
ど真ん中、前から二番目の席!!!!!
「P2」とか書いてあったから、あんまいい席じゃないのかなぁ、と思ったから
余計にびっくりした・・・。

こんな席当たることもあるんだね。そういう席って関係者とか、ダフ屋から買わないと
ゲットできないんだと思ってた(笑)

ライブが始まると、とんでもない迫力に驚きました・・・。
出てきたaikoはちっちゃくて、ステージの奥行きと相まって、なんか3Dの映像を
見ているような感覚。現実味がないというか。
一曲終わったとこでようやく「これは現実なんだ~。本物のaikoだ~」って実感。
んでもって感動が押し寄せる。
その後は無我夢中で見て、ノリノリで飛んで跳ねてしまいました(笑)
さすがに近いぶん、声を拾ってくれることも多くて、それもシアワセ。

今回、「まとめ1」「まとめ2」というベストアルバムを出したあとのツアー
だったんだけど、本人も言ってたがそれにふさわしくない渋い選曲(笑)
でもファンにはたまらん曲ばかりでした。ベストの曲ばっかやってもねー。

メドレーがなかったのも気になったところかな。
でもそのぶん、aikoひとりでの弾き語りと、即興で曲を作るシーンがよかった。
曲を作るのは、会場のお客さんからキーワードを言ってもらい、それを歌詞に入れ、
即興で歌うというもの。
そのキーワードがカオス!!!
・看護師
・口内炎
・パルコアラ
・先生
・彼の声
・うんこ
・茨城

・・・をい、これで曲なんてできんの?って雰囲気。うんこって・・・(笑)
頭を抱えるaikoだけど、ピアノ弾きはじめ歌い始めると・・・。
ラブソングになってる。うんこは「検便」に言いかえられたけど。
看護師が先生に恋をして、思い悩んで口内炎できた。
パルコ(アラ)にデート誘いたいけど、こないだ検便提出したから
恥ずかしくてムリ。彼の声が好き。

・・・あれ?茨城はどうまとめてたっけ???(笑)

いや、とにかく拍手の嵐でした。
曲名は「私の口内炎」。
CD化を望む声があったけど、曲が終わるとaiko自身忘れちゃうらしいです。
なんか、天才だなーーーと思った。

そういえば、パンツの話題でもやたら盛り上がって、なんか下ネタ満載の
ライブだったような・・・。
「ここにおるあんたらみんな変態やでー」
ってaikoに言われ、さらにヒートアップする観客。うーん、確かに変態(笑)

終始盛り上がるライブもいいけど、メリハリあるのもいいなぁ。
観客もaikoも年齢重ねてきてるしね(笑)
ひとり弾き語りオンリーのライブ(コンサート?)みたいなのも、これからいいかもね。

震災のことにももちろん言及してました。
涙を流しながら、みんなで一緒にがんばっていこうというaiko。
会場からすすり泣きも多く聞こえ、一体となっていました。

こうやって、笑いと感動を常にくれるaikoのライブ。
これからもずっと続けてほしいです。んで、また行きたい~。
たぶんもうこんないい席はムリだろうけど・・・。

aikoの汗、揺れる髪、生脚!!、ヒザ小僧の古傷、腕や首の筋、そして涙。
それを生で間近で見れたうれしさを糧にまたがんばっていきます~。

最後にセットリスト。
20110716e
別窓 | aiko | コメント:0 
ボランティア活動 二日目
2011-07-21 Thu 08:47
ボランティアの活動時間は、午前10時から午後3時までと決まっていました。
普段外でガッツリ仕事している自分としてはちょっと物足りないとこだけど、
長い目で見て危険防止という面ではこれくらいのペースが必要なんでしょうね。

撤収作業を終え、宿泊先へ向かいました。
20110502a
今回は、大槌街から一時間ちょっと山を越えた、遠野市に宿泊。
被災地からちょっと離れると、さっきまでのことは悪い夢だったんじゃないかと
錯覚してしまいます。

また、自分らだけこんなキレイなとこ泊って、大きなお風呂に入って、
食事もお腹いっぱい食べられて、すごく申し訳ないような気持ちになりました。

ただ、それくらいの休息を得られないと、現地での活動は続かないなぁとも
思いました。
それを考えると、ベースキャンプで寝泊まりしてる自衛隊の人たちや、
現地でテント張って寝泊まりしてるボランティアの人たちの精神力は
とてつもないな、と感じました。


さて、次の日。
大槌町は自衛隊による活動が遅れていたと書きましたが、ボランティアの
活動も遅れていました。
全くボランティアが入っていない地区や、ボランティアが活動していることすら
知らない被災者の方が数多くいるとのことでした。

この日は、「吉里吉里地区」という地区での活動です。
ここは、ボランティアセンターが前日だかこの日だかに開設したばかり。
だから戸惑いや着たいが入り混じったような目で見られました。
その分気が引き締まる思いでした。

20110502b
この時の活動は、床下に入った土砂、ヘドロ除去。そして殺菌のための石灰散布。
このお宅もすでに避難所から戻られ、生活を始めていらっしゃいました。

今回のメンバーに大工さんがいたので、床板はがしもスムーズ。
それでも、水を吸った畳は重いし、家具は移動しなきゃいけないし、結構重労働。
幸いなことに、床下にはそんなに土砂が入りこんでいなかったので、
泥掻きの作業はなく、石灰を散布し、床板を元通りにして終了。

20110502c
「波がここまで来たんだよ」
と、かつて三崎でマグロ漁船に乗っていたというご主人が教えてくれました。
このお宅は、坂の途中に建っていて、一段下のお宅は床上まで浸水してしまったそうです。
全壊になっている家までは2、30メートルくらいの距離かな?
昨日のお宅同様、ちょっとした距離や高さ、立地の差が運命を分けたんですね。

ご近所の息子さんが日野市で働いているという話も聞き、日本って狭いんだなー、
みんな繋がってるんだなぁ、と感じました。

このお宅での作業は午前中で終了。
床板を戻す作業は、大工さんさまさまでした。これ、おいらみたいな一般人じゃ
一日かかってもできないよ・・・。

一度、昨日のボランティアセンターまで戻り、昼食タイム。
その後、午後の指示を仰ぐことにします。
20110502d
こういう機材も車に積んで持って行きました。
風が強かったんで、センター(元は農協?)の一角をお借りして調理します。

20110502e
レトルトのカレーとレトルトのご飯。あっためるだけ。
でも、温かい食事できるのがほんとにうれしかったです。

20110502f
センター内に売店ができていました。
野菜や食材、調味料、お菓子まで、結構幅広い品ぞろえで、こういった物資は
そこそこ入ってきてることがわかりました。

結局、午後の活動は強風のため中止に。
この日、天皇陛下がヘリコプターで岩手を視察されることになってたんですが、
それも強風で延期になったらしいです。

少し時間ができたんで、センターのまわりを見て回ることにしました。
まだまだガレキがそこかしこに積もっていて、一体いつになったら復旧できるんだろう?
と途方に暮れるばっかり。
風が吹くと、乾いたヘドロが粉塵にんって舞い、吸い込むとキケンだそうです。
その上この日の強風は、積もったガレキからトタン板が飛んできたり、かなり危険。
確かに、活動していたら二次災害の危険があったと思います。

20110502g
屋根に突き刺さる車。
どういう経緯でこういう状況になったのか・・・?思考が停止しちゃいます。

早めに撤収作業をし、また遠野の宿泊先へ戻ります。
この日は、釜石市のほうを回って帰ることにしました。
20110502h
大槌から釜石へ入る途中の防波堤。
こんな大きなものがひっくり返されるって・・・。

釜石は通り過ぎただけなんで写真撮らなかったんだけど、かなりキレイに
ガレキなどは除去されていました。
それを見てしまうと、大槌町の作業は全然進んでいないことがわかりました。

遠野市へ到着し、時間があったので少し街を見て回り、次の日の朝帰途につきました。
遠野市は「後方支援の町」を推し進めているとのことでした。
数あるホテル、旅館はボランティアや復旧作業員を最優先で入れているとのことでした。
いつもはゴールデンウィークで観光客も多いということでしたが、やはり今年は
かなり少ないようでした。
当然と言っては当然なんだけど、観光に行ってお金を落とす人がいなければ、
後方支援もできない。結果被災地の復旧が遅れる。悪循環になってしまいます。
自粛もいいけれど、被災地でない人たちは普段通りの経済活動をしなければならないと
改めて思いました。

20110502i
帰りのサービスエリアにて。
高速走ってても本当に多くの自衛隊車両を見かけました。
自衛隊の存在についてはいろいろ意見が分かれるところがありますね。
でも、こういった非常時に、最前線に行って活動をしてくれる人たちがいることを
よく知って、感謝しなければいけないと思います。

今回の活動への参加で、できたことはほんのわずかなことでした。
でも、見てきたことは今でも強く焼き付いています。
帰ってきて、いろんな人に話すことで、少しでも被災地のことに興味を持ってもらい、
支援したいという気持ちになってもらえたなら、多少役に立てたのかな?と思います。

現在、震災から4か月経ちました。
話題はほとんど原発のこと中心になっています。
東京に住んでたって放射能怖いです。逃げたいです。
逃げられる状況の人は逃げた方がいい。でも、逃げられない人もいます。
今自分ができること、それを考え、生活し、自衛しなければならない。
苦しいけどがんばっていきましょう。
「がんばる」っていう言葉、好きじゃないけどあえて言います。
がんばろう~。
別窓 | 日記 | コメント:0 
ボランティア活動 一日目
2011-07-15 Fri 23:42
更新が大変遅くなりました。
すでに二か月以上経過してしまいました・・・。
いろいろと忙しかったり、精神的肉体的にキツかったりと、
ブログの更新をする気力が湧かずにいました。
このまま他の記事をUPするわけにもいかないので、前回の続きをUPしてから
前に踏み出したいと思います。

活動をするにあたり、現地のボランティアセンターで登録をします。
20110501a
この日は、バスツアーでボランティアに来ている方たちもいました。
それでも、想像していたより遥かに人数が少ない。
ゴールデンウィークは、ボランティア希望者が多く、断っているなどと
ニュースで見ていたけれど、それは大都市の話なのかもしれません。

20110501b
登録すると、シールが渡され、見える位置に貼り付けておきます。

20110501c
この日活動したのがこのお宅。
すでに避難所から戻られて生活されています。
びっくりしたのは、水や電気がすでに復旧していたこと。

20110501d
・・・とはいえ、家の前はこんな状態。
ここは田んぼだったそうです。
まだ自衛隊の手も入っていませんでした。

6月に活動に行った仲間に聞いたところ、後日この場所から30人近くの
遺体が発見されたそうです。

20110501e
我々の活動は、家のまわりのガレキや土砂を取り除くこと。
自衛隊のように重機などは持っていないので、手作業で除去します。

20110501f
3トントラックを持って行っていたので土砂などを運ぶのに助かりました。
ある程度の装備、道具を持っていったので、バスツアーなどの方たちよりも
キツい場所を任されたみたいです。

20110501g
お昼はカップめん。もちろん持参したもの。その場で自分らでお湯を沸かして
作りました。

20110501h
午後も同じお宅で除去作業。
他のボランティアの方たちと一緒に活動しました。

20110501i
なんとか一日で除去作業終了。
ボランティアセンターでは3、4日はかかるだろうと計算してたみたいです。

20110501j
家の裏側もスッキリ。

このお宅、家の前に気が茂っていたため、ガレキや土砂の勢いが衰え、
家のガラスなど割れずに済んだそうです。
お隣の家は完全に流されてしまっていました。
どこで明暗が分かれるか、わからないものです。

最初、家主さんたちの顔は暗く、挨拶もそこそこという感じでした。
前日に来たボランティアの人たちは、一日活動してもあまり成果をあげずに
帰ってしまったそうです。
ガテン系?な自分らがバリバリと片付けてしまったので、驚いたそうで、
帰るころにはニコニコの笑顔で話をしてくださいました。
それが見れただけでも、一日活動した甲斐があったなーと感じました。
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